オプティマイズリー導入支援のスプリットエンジン

作成した実験をプレビューする: 実験するURLにパラメーターを追加する方法

  1. ダッシュボード画面右上の「プロジェクト設定 > プロジェクトコード設定」をクリック
    http://i.gyazo.com/1be9ad9c61946aaea4e394422b7f75fb.png

  2. 「バリエーションの強制」内の「強制バリエーションパラメーターを無効にする」
    のチェックを外す(※)
    ※チェックを外すことで、Optimizelyのパラメーターを知っていれば
    誰でも作成したバリエーションを見ることができる状態になります。
    A/Bテストで公開されるバリエーションですので通常問題はないかと思います。
    http://i.gyazo.com/1d16ffe647c70a35e48c6a7962dc6e2c.png

  3. 編集画面のオプション内の「診断レポート」をクリック
    http://i.gyazo.com/d27e85f82042ec7902c4ec7f7f0c7b1c.png

  4. 実験IDの数字をコピーし、以下に貼り付け
    http://example.com/index.html?optimizely_x■ここに実験IDを貼り付け■=1
    ※実験するURLがhttp://example.com/index.html の場合の例
    http://i.gyazo.com/9cbfb3cd316538f8b7b1117a17dc3420.png
    URL末尾に「0」を入れるとオリジナルを表示、
    「1」を入れるとVariation #1を表示、
    「2」を入れるとVariation #2を表示、という風に
    表示バリエーションを変えられます。
    例: オリジナルを表示
    http://example.com/index.html?optimizely_x■■■■■■=0
    例: Variation #1を表示
    http://example.com/index.html?optimizely_x■■■■■■=1

参考リンク(英語)